市の上告退ける
H19,10,20 河北新報より
東海道新幹線の新駅建設に必要な仮線路工事費を工面するため、滋賀県栗東市が道路工事の名目で43億円の起債を決めたことの是非が争われた訴訟の上告審で、最高裁は19日市側の上告を退ける決定をした。
住民側の請求を認め起債差し止めを命じた二審大阪高裁判決が確定した。
栗東市原告住民の皆様、勝訴を心よりお慶び申し上げます。
仙台市民オンブズマン裁判 〈東西線地下鉄工事公金差し止め訴訟 〉
2735億円の税金の無駄使いにどのような判決がくだされるのか!
ケヤキ並木の運命はいかに!
仙台高裁にて10月30日 14:00判決がでます。

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